2009年11月06日

大失態

京都-伊勢の旅行で最終日にあまりにも荷物が肥大化したので、
土産を箱詰めして、家に送った。
土曜日着で。

そしたら、お土産が会社で配れないじゃん。
それで、名古屋駅で急きょ適当にたくさん入ってそうな安いキノコの山小倉トースト風味を買ったのです。
でね、昨日それを持って行って開けたら、12個しか入ってなかった。

なかなか、おいしいのですが、これはどうしたものなのか〜www

まあ、荷物を送ったお土産もたいしたことないんだけどね。

なんか、最近お土産が個性的じゃなくなって面白くないですね〜
うなぎパイの偉大さを感じるのでした。
posted by アオキン at 10:41 | ☔ | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2009年11月05日

警察犬

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この間、京都旅行の際に京都御所の一般観覧に行ってきました。
そしたら、いたの〜警察犬。

御所を警備する警察は、皇宮警察というんだね。
2匹の警察犬に出会いました。

すごくおとなしく、子どもにめっちゃなでられてた。
大きくて少し怖いイメージのあるシェパードも警察犬になると、なんだか安心します。
本気出したら、やっぱり怖いんだろうけど。

御所自体に対して特に見るべきものがなかった気がしますが、
警察犬は、良かったよ。

もしかしたら、人生で初の警察犬を見た瞬間だったのかも。
posted by アオキン at 11:17 | ☔ | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2009年10月30日

Desire walks on

これは、Heartのアルバムタイトルです。
知っている人は少ないかもしれない。
Brigadeまでが彼女らの全盛期で、
そのあとは、あまり売れていないから。
とはいっても、全盛期のBrigadeの次のアルバムで、3年しかたっていないのだ。

でも、このアルバムタイトルがとても気に入っていて、
自分は、大学時代に買ったんですよ。
欲望は、歩き続ける。

なんとも、アオキンのテーマにしたくなるようなタイトルです。

でも、Desire walks onという曲は、ないのです。
それでも、英語もろくにわからないアオキンには、Annのボーカルと野獣のようなギタープレイをする
Nancyのwilson姉妹が中学校から好きでたまらなかった。
途中、フレンチポップを好き好んで聞いていたけど、何か妙に刺激が足りない感じがどこかにあったのか?
結局Heartに戻ったアオキンなのでした。

書きたかったのは実はこういうことではない。
欲望は尽きないってことなのさ。

歳をとるにつれ、欲望の種類は変わるんだけど、生きているうちは常に欲望ってあるんだろうね。
そして、その欲望が満たされないことにもがく。
それが、成長なのだという実感。

欲望が次々に満たされたら、成長はないのでは?という仮説がたつんだけど、
そういった時期が一瞬たりともないので、永遠の仮説になる可能性がある。

Heartは、デビューが1975年で今も活動をしている息の長いバンド。
かなり歳を取った彼女らをインターネットで眺めながら、
また再び、CDを聞こうかと思うのです。
posted by アオキン at 11:25 | ☔ | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2009年10月29日

フォトグラファーの知名度

最近、人と話をしていて、思うんだけど、芸術家全般的に知名度って少ないなぁってことを思うのです。

カメラをみんなが持っているような時代なのに、プロカメラマンを5人あげれる人は少ない。
有名人のヌード撮る有名な人3人か4人で終わりなんだと思う。
もちろん生きている人っていう意味だけど。

生きている画家なんて言ったら、もう同じくらい少ないよね〜

写真も絵画も芸術として認知されていても、その世界では有名に人でも、
尊敬のまなざしで見られることはない。もしかしたら、昼間っからぶらぶらしていて、
しょっちゅう海外旅行している変な人。
とか思われているのかも。

アイドルの卵みたいな人の方が、きっと有名なんだろうね〜
テレビはなくてもネットアイドルってのがいるんだもの。

それが本質なのかもしれない。
作品が評価されても、その作家が有名になる必要はなくて、
必要な人には十分理解されている。

つまり、会社も一緒。
コンシューマ向け商品を作っていない会社が、一般人に知名度を求めるのは、
無駄金を使うこと。
自分の顧客となりうる企業なり団体の中での知名度を優先的にあげるべきだ。

それが正しいブランド戦略。
もちろん、将来コンシューマへの展開を見据えているなら、そこそこの投資が必要。
でも、そうでもないなら、違うところにお金をつぎ込んだ方がいいよ。

それを無作為に、有名とか無名とか一般人の目線でランク付けするのは、
何の意味もないね。

このブログは不特定多数の人が見ることができます。
読者を増やす努力は今のところしません。(これが戦略)
私の自由な遊び場としての存在価値があるだけなのだから。
posted by アオキン at 10:43 | ☔ | Comment(2) | TrackBack(0) | 日記

2009年10月28日

メリーゴーランド

メリーゴーランドってなんでそういうんだろう?
merrygoroundっていうことは、 merry go roundって分解して、
merryさんが回っちゃいそうだ。
あの馬は、merryさんというのか???
それとも、馬に乗る人がmerryさんになりきるの???
いや待て、、、merryは、陽気なとかいう意味では、、、、
陽気な回転。。。
あーーー納得。33歳にして初めて納得した。理解した。

メリーゴーランドじゃなくて、メリーゴーラウンドが正しそうな気もしてきた。


さらに、英語では、carouselというのが一般的らしい。
カルーセル麻紀は、回転木馬麻紀だったのね。。。。複雑だ。
ディズニーランドにあるなんたらカルーセルっていうメリーゴーランドの意味がようやくわかった。
あのカルーセルとオーバーラップしてしまっていましたが、メリーゴーランドのことだったのだ。

なんか乗ってみたくなったけど、ドンキホーテになるのは嫌なので、我慢するとしよう。
ドンキホーテは、ロバだけど、あの木馬のサイズからしたら、アオキンとのマッチングは、
まさにそれだ。


個人的には、たまに存在する馬に混じった馬車のようなものは、ハズレだと思う。

写真に撮るなら、横浜みなとみらいの夕方がとても魅力的だと思う。
としまえんのメリーゴーランドは、世界最古のメリーゴーランドなんだって〜
なかなか、エコですね〜

さて、みんなで乗れば怖くない。一人で乗らせて罰ゲームなんてやらずに、
みんなで楽しくメリーゴーランドに乗ってみないか?
posted by アオキン at 13:31 | ☔ | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2009年10月27日

インフル怖いね

新型インフルエンザは怖いですね〜
神奈川県が感染患者数1位らしいです。

先週、妹が感染して、姪や、義弟が出社停止。
妹は、第3子を妊娠中なので、すごく心配です。

でも、会いにはいけません。
メールも母を通じて聞いた話で本人も辛いだろうしとなかなか連絡もできない。

自分は、家族について、仲は良いと思うのですが、結婚するまで、
親とか妹とかの大切さを実感することなんかなかった。
でも、自分で独立して(とはいえ妻は働いているし、一人で生活しているわけではないですが)、
異様に愛情というかもう大切という気持ちがあることに気づいたんです。

ですから、インフルも心配で仕方がない。
若い時分にこんな話を聞けばシスコンだのマザコンだの自分でもいいそうな感じ。
これが、意外と自分自身にもあったとはね。

インフルエンザの予防接種が始まって、医療従事者の方々に配られたようですが、
次は妊婦さんや特定疾患のある第二優先者です。
その前にインフルにかかってしまったんだから、やりきれない気持ちになります。

妹とその家族。お腹の中の子供。無事に乗り切ってくれればと思う。

自分にはもったいないくらいの優しい友達や家族がいます。
ちょっと風邪ひけば、野菜をくれたり、買い物に行ってくれたり。
そんな温かい心に触れていると、変に民主党の友愛ってのは、いい言葉としか思えない。

彼らが政権を取って、この難しい時期に立ち上げ、次々と行動に移しています。
行動あっての結果なら、悪い結果になっても最後まで努力しての結果なら私は納得します。
その結果について、次の対応をする力を信じられるから。

行動を起こさなければ、何も変わらないし、悪い方向に進んでいるものであれば悪化するだけです。
インフルエンザの予防接種が遅れたのは、前の政権の施策の遅れが原因ですよね。
国民の命を守るのは、何も軍事だけではない。

病気もしっかりとした対策が望まれますよ。
予防接種には、針の使いまわしや、副作用の説明責任などの問題で、
訴訟が起きて、国が負け続けて、予防接種自体をやめてしまうという舵取りがありました。
そのつけが回ってきているので、これは国というよりも国民が選択した結果ともいえます。

だから、これに関しては、前の政権の施策の遅れを一概に糾弾できない。
だとしたら、次に進むべき道はなんなのかを示せるのかが新政権の仕事ですね。

とりあえず、修正しながら動き始めるような柔軟な対応ができる小さな政府が必要。
今は、その遷移中で、変に地方に責任転嫁している様に見えるけど、
地方に権限委譲をし、責任は国が取るという明確な言葉が明文化されるべきと思う。

責任を取るのがリーダーの仕事。
物事に取り組み作業をするのは部下の仕事。
普通の考えじゃないかなぁ。

そうそう、そんな日本だからこそインフルはより怖いのです。
posted by アオキン at 10:56 | ☔ | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2009年10月26日

秋は、なんだかんだでダッチオーブン!

わたくし愛用のユニフレームの8インチスーパーディープですが、
こいつは、もう5年近く使っているかわいい相棒なのです。

こいつで始めた料理は、煮込み料理。
カレーからシチュー、豚の角煮となんでもおいしくできます。
作り方は、簡単、普通の作り方で、鍋さえこいつを使えばいいのです。

なぜおいしくできるのかよくわかりませんが、以前合羽橋でお店の人に伺った話では、
一般用とプロ用では鍋の厚みが違うのだとか。
丈夫というよりも、味に違いが出ると言ってました。
なるほど持って、この鍋は4.5mmの厚みがあるのです。

野菜をぼこぼこに切って、ぶち込んで、ちょっとだけ水を入れて、ふたをして、
火をつけるだけで、ふたの重みで、水分が逃げずに栄養たっぷりのスープだって出来ちゃうよ。

野外では、炊き込みご飯も、それこそパンやピザだって焼けます。


素敵でしょ?

これを使った焼きいもの話を2個前にエントリーしましたが、
週末は、焼き芋三昧でした。





焼き芋
こんなふうに、洗ったお芋を、熱した鍋に網を敷いていて入れて、ふたをします。






焼き芋
ふたをしたら、これくらいの火加減で、ゆっくり30分まずは待ちます。

そしたら、ふたを開けて、くしを刺して確認。
状況によっては、ふたを閉めて、もう何分か待ちましょう。

出来上がりがこちら。



焼き芋
甘くていいにおいが漂ってますよ~
そして、石焼きいもを買った時に、焦げてに外のに当たったようなことありませんか?
自分で時間を見て作れば、そんなことないんです。
これは、皮ごと食べれますよ~





焼き芋
皮と身もすんなり向けるくらい、水分は、程よく抜けて、
中はしっとり、ホクホクです。

みんな食べたくなったかな?

さて、ダッチオーブンの話に戻りますが、
チキンを丸ごと焼いてみたいとか、4人より多い人数で、楽しみたい人は、
12インチがお勧めです。
しかし、少人数だったり、家庭で気軽に使うには、8インチが良いと思います。
実際に持ってみるとわかりますが、8インチでも相当重いのです。

これに中身を入れたら結構もつのは大変です。

また、ユニフレーム製のダッチは、鉄でできているので、お手入れが簡単だし、
洗う時も、注意は特にいりません。中性洗剤で洗っても、ちょっとさびるだけで、
また洗えばいい感じです。

でもね、ダッチを育ててブラックポットと呼ばれる子にしたいという人は、鋳物のダッチを買うことでしょう。
お手入れが、結構大変で、面倒で使わなくなることもありそう。

初めて使う場合は、どちらもシーズにングをしっかりして、売ってる時のワックスを落とすために、
ゴミになるくず野菜などを炒めるとかいろいろやることはあります。

それにしても、一度使ったら、病みつきですよ~
posted by アオキン at 10:32 | ☔ | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2009年10月23日

音楽に国境はない。。。の以前にさぁ。

タイトル通り、「音楽に国境はない」
誰が言い始めかは知らないけど、使い古されてなお、使い続けられる最高のフレーズの1つ。

これには多くの人が、共感することだろう。
私もそう思う。

しかし、この壮大な素晴らしい言葉が本当だとするなら、疑問があるんだ。

バンドの解散の理由。「音楽の方向性の違い」これもまた、実によく聞く言葉。
国境を越えて通じ合うような音楽で結びつき、ともに同じグループで活動する彼らが、
なぜ、いとも簡単に解散という結論を出すのか。。。

もう、内輪もめや喧嘩をしちゃう時点で、国境どころか、もっと狭いコミュニティーすら、
超えられていないではないか???

考えられる理由として、私は、プロミュージシャンという立場。
彼らは、好きな音楽を楽しんで生活をするだけではいけないのだ。
ある程度、売れないと困ってしまう。
そして、一度売れてしまうと、生活レベルが上がり、それを維持したくなる。
元の音楽が流行していた時代にとどまることができずに、
新しい、流行を作り出す。もしくは、流行に乗る必要があるのだ。

ここで、流行を超えて、独自のスタイルが常に評価され続ける人は稀だということ。

そこのギャップに苦しみ、麻薬や覚せい剤に走る人もいれば、死を選ぶ人もいる。

また、困ったことに音楽には多くのカテゴリが存在する。
演歌、JAZZ、classicという分類や、リバプール、モータウン、グランジというようなものまで。
このくくりは、流行とともに増え、変な派閥を生んでいるように思える。

国境はない音楽には別の境目が実にたくさんあるのだ。

競い合う要素は音楽そのものにはなくてもいいものだ。
しかし、プロというものが存在する以上、人気や売上など、商業的な争いが存在する。
別にオリコンがいけないとは思わないけど、世界の平和には役に立っていない。

正直、紅白歌合戦とか意味わかんない。
世界平和を願うはずのミュージシャンが大晦日に争うんだよ。
ただ、楽しく歌えばいいじゃないか?
なぜ、音楽に勝敗を付けたがるのか????
あの番組のいいところは、いろんなジャンルの音楽が聴けること。
みんな笑顔で、楽しんでいるように見えることだ。

まずは、どんなことでも、個人を認め合うこと。
理解しあう姿勢が必要じゃないのかなぁ。
そして、良質な音楽を提供してほしいのだ。

「音楽に国境はない」から、「音楽に国境すらない」に変わる日を願うばかりだ。

私は、ミュージシャンを人を幸せにしてくれるからこそ、尊敬しているのだ。
裏切らないでほしい。
posted by アオキン at 11:41 | ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2009年10月22日

サツマイモ

先日、さつまいもを大量にもらった。
これを使った料理で、思い出すもの。

いもご飯
焼き芋
煮物
スイートポテト
天ぷら

くらいだなぁ。
お芋が小さいから、天ぷらは、さみしいなぁ。
スイートポテトは、バターをたっぷり使うから、大量に作ると、おなかにお肉がたくさんついちゃう。。。。

煮物、いもご飯、焼き芋を候補にしてみた。
煮物は、砂糖で、甘く煮るだけなんだけど、これももしやカロリーが、、、、
いもご飯と焼き芋かなぁ。

そこで、焼き芋を家庭で作る時に、アオキンは、ダッチオーブンの使用をお勧めしたい。

まず、ダッチオーブンをコンロでプレヒート。
軽く温まったら、鍋の油を拭き取る。

上げ底をセット。専用の網がなければ、アルミホイルを、ゴルフボール状に軽く丸めて、
底に、何個かしく。芋が落ちない程度敷けばいい。

プレヒートは、強火でも中火でもいいのだけれど、鋳物の場合は、弱火から中火、強火と
調整したほうが、鍋が壊れなくて済みます。

もちろん、ふたもプレヒートしましょう。
完全に熱くなったら、
洗った芋をいれ、ふたを占め、弱火にして、30分。
いったんふたを開け串を通してみる。
串が簡単に通れば出来上がり。

まだの場合は、様子を見ながら、焼き続け完成。

すごいおいしいのができますよ。

石焼き芋用の石も売ってるので、その場合は、上げ底入りません。

この上げ底の意味は、芋の焦げをなくすためなのです。


そして、出来上がったら、皮ごと食べられます。

もちろん、鍋を洗うときは、重層などで洗い、洗剤は使いません。
軽くさび止めにサラダオイルかオリーブオイルを塗り保管。
鍋を洗うときは、鋳物の場合、さめてから洗いましょう。
そうしないと、鍋が割れちゃいます。

書いていたら、食べたくなってきました。
これで、お芋の味を見て、系統的にしっとり甘みが強ければ、
パンを焼いてみようかと思い始めてます。
お芋パン。美味しいよね〜

しっとりじゃなかったら、いもご飯です。

それでもまだ芋があったら、、、、、
玉ねぎ、人参、キノコ、ズッキーニ、鶏肉で、ラタトゥーユでも作ろうかなぁ。


posted by アオキン at 11:39 | ☁ | Comment(2) | TrackBack(0) | 日記

2009年10月21日

Yerba Mate

最近、英語のお勉強にTwitterを使っている

短い文章で、苦も無く読もうという気になるし、
発言している人が、僕の中のスターというのも長く続くかと思った理由だ。

しかし、本場の英語は、難しい。
日本語も略して短い単語を作り出しているように、
英語もなんだか辞書には載っていないような単語が出てくる。

たとえば、昨日見たけど、雰囲気しかわからなかったやつ。
I wake up soooo tired. Usually a mom+ two= coffee. But, I'm not a caffeine person. What to do?

すげーーーー寝起きつらい。普段は、ママと子供2人はコーヒー。だけど、私は、
caffeine personじゃないのよ。さあどうしよう?

って雰囲気なんだけど、カフェインパーソンって何よ???カフェイン依存症の人???

疑問のまま、寝ました。
起きたら、
YES! I'm gonna try Yerba Mate and Green Tea. Thanks all!
どうやら、誰かがどうすべきかを教えたらしい。
良いね〜。
Yerba Mateと緑茶を試してみるよ。ありがとう みんな!

って読める。
Yerba Mateは、どんな飲み物なの????
調べてみたら、南米原産のマテ茶なんだって〜
ビタミンやミネラルが豊富で、飲むサラダと呼ばれているらしい。
しかも、カフェインが少量しか入っていないんだって〜
妊婦さんにはいいかもしれないですね〜
しかし、問題は緑茶。これはコーヒーよりも多くのカフェインが入っているんじゃないかなぁ。。。。

カフェインパーソンは、コーヒー大好き人間と勝手に決めることにした。

こういうように、発言の流れで何となく理解ができることが多いので、なんか良いよね。

理解できないのは、文末。
thxは、thanksとして、
xoって書く人がいるんだけどなんだ?
thanks all?????って思うでしょ?今わかんなかった。
どうやら、xがkissでoがhugをあらわして、カトリック系の方が文末に普通に書く"kiss and hug"
を略しているようだ。2ch用語みたいで面白いね〜
hugs and kissesと同じ意味で、ここでは、愛と心をこめて。くらいに訳すのだそうだ。
xは、カトリックの人が十字を切って最後に親指にキスすることから、そのしぐさをkissの意味に使い、
oは、両手で相手を包んでいる様子をあらわしているらしい。

イギリスでは、xoやxoxoとかじゃなくて、xxxが主流らしい。kiss!kiss!kiss!
長門さんは、南田さんに一生分のkissをしたらしいですね。
麻からニュース見て心を打たれたことを思い出しちゃいましたよ。この文章書きながら
センチメンタルな気分です。

posted by アオキン at 11:10 | ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2009年10月20日

なかなかもって、理解不能

日本人の書く英語って、読みにくいですね〜
こっちは不慣れだから、1語1語気を使って読むのですが、

同じdocumentでtransferとsendを書かれるとやることが同じなのか違うのか理解不能になってしまいます。
transferは、転送(伝送)
sendは、送る

どちらかというと、sendは、与えてあげるイメージなんですが、transferは、移動のイメージが
私にはあります。しかも、transferってファイルを送ったりする時に使う言葉かなぁ・・・。
transferとtransmitすら違いのわからない男のイメージですけど。。。。

forwardとかが混じったら、余計混乱しちゃいますね。

とりあえず、アオキンはよくわからないときには、sendに統一しちゃうんだけどなぁ
きっと、かしこい人は、使い分けているんでしょうけどね〜
posted by アオキン at 17:16 | ☔ | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2009年10月19日

オロナイン

生まれて初めて、オロナインを買った。
やけどをしたのだ。

でも、実家ではやけどをしたときは、タイガーバームでした。
生まれて初めてのオロナイン。
傷とか軽いやけどに使うらしい。

塗ると、べたべたして、塗りこんでも白いままだ。
ガーゼで幹部を覆い、シップのようにしてみる。

使い方は、オロナインのビンに書いてあった。

それにしてもオロナインの小さなビンは、かわいい。
赤茶色のふた。白濁の容器と、黄色みを帯びたラベル。
素敵ですね〜

手首を火傷したので、キーボードが打ちにくいです。
もう、早く治らんかなぁ。

水ぶくれのままで敗れていないから、肉球みたいで、触ると気持ちいけど、
見せられるものでもなくなったなぁ。

posted by アオキン at 10:07 | ☔ | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2009年10月16日

ティーティー浸透中?

今ひそかに、ブームにしようとしている隠語があります。
「ティーティー」

これは、泣いちゃうような状況を指す隠語です。

語源:アスキーアートの泣き顔(T_T)より、(_)この部分を省略した言葉。

もともと、勤め先でテクニカル・ティーチングの略としてTTと言っているのですが、
そもそもそれは何の略なんだって話になった時に、
職場の同僚が思いついてしまったギャグ。

これが使い勝手の良さと響きの良さから、個人的に使い始めているわけです。

それが、本日Twitterで、ビバヒルのドナ役の女優Tori Spellingさんがこんな発言をしています。

I said "Liam what's mama's other name?" He said "T!" So funny he knows my nickname!

おぉ〜Tじゃないですか???
って、勝手に楽しんでます。
良く考えたら、A Teamのコング役の俳優さんは、Mr.Tですね〜

いつもほのぼのとした家庭的な呟きをしてくれる
Tori SpellingさんのTwitterのURLは、以下です。
http://twitter.com/torianddean

そんなこんなで、ちょっと悲しい時に「ティーティー」って使ってみてはいかがでしょうか?
(じっさい、浸透してないからアピールです。)
もう、言った時にはちょっと悲しさが軽減されたりもします。

posted by アオキン at 10:52 | ☔ | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2009年10月15日

何なんだよ〜

今朝の通勤電車。
急行電車で、満員に近い状態。
途中駅で、おばさんが乗り込んできて、くるっとアオキンの前で反転して、体を預けてきた。。。。
おえぇ。。。
香水のにおいが、、、、、

いや、待てよ。痴漢と間違えられたら嫌だなぁ。
で、がんばって吊革につかまり、もう片方の手はかばんを握り締め、
おばさんに触れないように頑張った。
で、おばさんが、必要に体を預けてくる。。。

アオキン切れますよ。。。。
いや、もう心の中では切れている。
はて、男が、女に「この人痴漢です。」を言っていいものか???
しかも、ちょっと苦手なタイプの女性だ。。。


香水で体力を奪われ、満員といってもぎゅうぎゅうじゃないのに、アオキンの前半身だけは超満員状態。。。。

とりあえず、攻撃だ〜
ブレーキとともに、技と体をそらしてみた。
おばちゃんがよろけて、崩れかけつつアオキンを見てる。。。。。えぇ。。。
攻撃が返り討ちみたいに動揺したアオキン。。。

しかし、おばちゃんが立ち上がると同時に、アオキン体を入れ替えて、おばちゃんとアオキンは、
T字状態に。

平和が訪れた。
と思ったら、なかなか渋谷につかない。
電車が遅延している。

やっとの思いで渋谷につくと、体の力が使われたような脱力状態。
遅延証明をもらって、出社した。

女性専用車両があるんだから、香水くさい人は、そちらに乗っていただきたいです。
そして、アオキンは、壁じゃないので寄り掛からないでください。
ギュウギュウだったりしたときは、文句はないのです。
そこそこ満員電車でその行為は、攻撃としか受け取れないです。


せっかくお気に入りのオレンジのスニーカー履いて気分良く出社したはずが、
台無しなんだよなぁ。

posted by アオキン at 10:18 | ☔ | Comment(2) | TrackBack(0) | 日記

2009年10月14日

人生に必要な無駄な時間

人生を豊かに過ごすためには、ゆとりの時間というか、無駄な時間も必要という。
でも、無駄な時間が多すぎると、虚しさを感じますね。

ひとりの時間と人とつながっている時間。両方必要だけど、バランスは人それぞれ。

これは意外と難しい。

やらなければ生活にならない時間。
やらなくても生活には困らない時間。

時間の使い方で、人生が大きく変わるのはイメージしているが、どう使えば、最終的に満足していられるかは難しい。

その場限りの楽しみを追求して、キリギリス的な生活をするのか?
将来を見据えて、アリのように生きるのか?

まあ、食うために丸一日仕事しても足りない人もいるだろうし、
なにも働かなくても生きていける人もいる。

自分に与えられた時間の中で、人は生きているのですが、
自分は、幼少期に少しだけトラブルがあって、ちょっとした楽しいことを見つけると
思わず飛び付いて、心を満たそうとしてしまう。

理由は分かっていても、勝手に心が体が反応してしまい、
喜怒哀楽の喜楽が極端に大きく依存するようになった。
もちろん、怒哀についても感情はあるよ。

人から見たら、テンション高すぎってことがあるわけです。
それについて考えると、もうとても疲れるのです。

しかし、そうやってバランスを保つことに慣れたので、一見無駄に見える時間が私にはとても重要な
必要な時間となっていることに最近うすうす気づき始めた。

少し違うバランスのとり方にスイッチしようと思っているのですが、しばらくかかりそう。
長年自分で作ってきたというか作ってしまったキャラがなくなるのはつらいのです。
そして、バランスの新しい取り方もよくわからんのです。

何となくのとっかかりが、カメラ。
カメラのファインダーを通して景色を見ていると、不思議と落ち着く。
そこにどんなことがあるのか。これから自分と向き合って探していかないと、
一日が24時間では足りなくなってしまう日は近づいています。
posted by アオキン at 10:26 | ☔ | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2009年10月13日

半額でゲット

バザールで2000円で購入

このかばん、通常4000円するんですが、
自由が丘の女神まつりで、露天バザールにて、2000円で買えました〜
これくらい派手じゃないと、買う気が起きないね〜

良い買い物でした。
でも、すぐ具合悪くなって何も考えられないまま、連れの言葉に従い、帰宅。

来年も女神まつり行こうかなぁ。

posted by アオキン at 11:26 | ☔ | Comment(2) | TrackBack(0) | 日記

2009年10月11日

借りた金返そうね。

寝込んでる最中に、クレディセゾンから引き落としできなかったから、「カウンターまでツラ貸せや!」
のお手紙をいただいた。

お恥ずかしい。
年会費のことを忘れていて、15000円ほど足りませんでした。

クレジットカードは、手持ちのお金の代わりにクレジットカード会社が立て替えてくれるいわゆる借金です。
ちゃんと返さないといけませんね~

やっと人並みに呼吸ができるようになったので、返してきますとも~

そういえば、今は3連休だったんですね~
昨日気づいたんですが、、、、、、
寝ているだけだと、何だかちっともわからないです。
今朝、部屋から運動会の音が聞こえてきました。
近所の幼稚園か小学校が運動会なんですね~

posted by アオキン at 12:27 | ☔ | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2009年10月07日

ブログペット

ブログパーツとして、子ウサギのダンテくんを始めました。
アオキンは、具合悪くて、休んでみました。
過去悪いことに、はやりのインフルじゃなくて、風邪。
熱も、36.9度しかなかった。。。。


はやりもんじゃない悔しさでいっぱいです。

そんなアオキンに絡めない皆さん。
ダンテ君と遊んであげてください。
posted by アオキン at 08:16 | ☔ | Comment(2) | TrackBack(0) | 日記

2009年10月06日

2009F1日本GP決勝

DSC_0314
12:00くらいにパレードラップが始まった。
クラシックスポーツに乗ったオーナーとドライバーがのんびり一周する。
写真のハミルトンは、とても楽しそうに手を振っていた。
これから、数分後、この車が動かなくなり、そこに駆け寄ったアロンソの車が彼を拾い、
2名で楽しそうに会話をしながら走るのが、オーロラビジョンに映し出された。

僕らの席では、「西コースがわずるーーい」という叫び声がこだまする。
楽しいオープニング。

前日の予選がイエローフラッグ、レッドフラッグの連発。
決勝グリッドでは、予選順位と大きく異なり、
なんだか、9人のドライバーが5番グリッド広角ペナルティを受けた。
これは、イエローフラッグ時のスピード違反や、ギアボックス交換、危険走行などだ。

決勝は、順調にスタート。
KERSは、最初のストレートからコーナーまでの距離が短すぎて、抜くまでには至らないようだったが、
テールトゥーノーズで、相手のミラーに自分の車体を映しながら、
走行周回が続いた。

ヴェッテルだけが、異次元の走りで、リードを広げ、マシンが壊れない限りは安泰のリード。
ハミルトン、トゥルーリが続く。

ハミルトン、トゥルーリの2位争いがとにかく凄い。
コース上で抜けないので、ピット勝負に。
1回目のピットでは、ハミルトンが先に入り、トゥルーリが、1週余分に走行。
しかし、ハミルトンのアウトラップが速くて、トゥルーリは、僅差で、3位のまま。
2回目のストップでは、トヨタのピットとトゥルーリの走りが勝り、逆転。
ハミルトンは、KERSを故障して、平凡な走りに。
残り8周で、トロロッソのアルグハイメスカリがクラッシュ。セーフティーカーが入った。
リードが一気になくなり、数珠つなぎのリスタートがかかったのが、残り4周。
ヴェッテル、トゥルーリ、ハミルトン、ライコネンの争いが始まる。
後ろの2人は、KERSを搭載しているので、
抜くチャンスがある。しかし、ハミルトンはKERSが壊れていた。
ライコネンのマシンは、グリップが足りなさそうだ。




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この距離のバトルだ。
上位2台は、そのまま差を広げ、ハミルトンとライコネンがコース上でバトルを繰り広げる。

しかし時遅く、そのままチェッカー


このレースは、ヴェッテルの完全勝利。
鈴鹿で、初走行優勝は、ヴェッテルしかいない。
彼のマシンコントロール力と、スピードが得意な能力であることがわかった。

このレースで、レッドブルとトロロッソは、4台のマシンを壊している。
そのお値段は、いくらでしょう。
ピットFMでは、解説者が冗談で心配している。
六本木の中継先から、コメンテーターがひとこと。
「大丈夫みたいです。六本木では、レッドブルバカ売れです。」
「皆さんもサーキット帰りに買ってあげてね!」
だって〜

お金かかりすぎですね。




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最後は、ウィニングラン。

全ドライバーにマーシャルや、観客から、手が降られたり、拍手があったり。
また、鈴鹿でレースが戻ってきた喜びを味わった。

このコースは、難しいコースなので、人気がある。
しかし、ランオフエリアが少ないなどの危険なサーキットという現実もあるのだ。
改修を続けて、安全性も確保してもらいたい。

毎年行きたい最高のイベントなのだ。
posted by アオキン at 11:00 | ☔ | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2009年10月05日

最速の救急車

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鈴鹿にF1観に行ってきました。
予選で、ティモ・グロッグ選手が、テグナーで、単独クラッシュ。
意識は、あるものの自力でマシンから抜け出せない。

救急車が出動した。

実は今回の救急車出動は、2回目。
セバスチャン・ブエミ選手のクラッシュ時は、適当に自力で脱出。
一周救急車は、周回しただけだった。

しかし、グロッグのときは、救護活動が行われた。
モノコックが無事だったので、骨折ではないと思うんだけど、
激しいクラッシュの衝撃で、捻挫とか打ち身とか、そういった類だと思う。
決勝当日は、彼は欠場して、ギブスを足に巻いていたが、自力で歩いていた。


その時の救急車は、鮮やかに、縁石をつかって、鈴鹿の1コーナー2コーナーから、
複合コーナーを抜けて行った。

ボディ剛性もさることながら、タイヤ性能もいいんだと思う。
もちろんドライバーもすごい。

グリップ走行で、あっという間に駆け付けたのだ。

ちなみに、セーフティーカーも速くて、鈴鹿で2分31秒台で一周する。
これは、ポルシェ・カレカカップの予選ポールポジションタイムに匹敵する。

速いですね〜

それよりも1分近く速いタイムで走るF1カーは別次元の速さだ。
テグナーを200Km/hで突っ込んで、クラッシュしたんだから、命が無事ってだけでも安全性が高いんだとおもう。

今回はクラッシュが相次ぎ、決勝グリッドが予選結果から2転3転どころか、7人のドライバーのペナルティー加算で、
ごちゃごちゃになった。


新しい鈴鹿で3年ぶりの開催。
まったく新しいF1マシンではかなりの何コースのようだった。

しかし、それにしても日本人ドライバー中嶋選手の予選17番手は、かなりがっかりした。

決勝の話や、写真の話はまた後日。
posted by アオキン at 11:32 | ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記
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