2009年08月05日

DQ9の酷評はなんだったのか?

正直理解に苦しむ。
自分の感想は、面白い。
妖精のしゃべり方は、ちょっとびっくりだったけど、まあ、それもありだろう。
なによりも、しばらくプレイしなかったときに、次やるべきことを思い出させてくれる機能とか、
宝の地図。週1回のシナリオ配信など、とても魅力的な機能だ。

敵が見えるので、必要を感じないときは逃げれるし、的に追いかけられる緊迫感が、
何とも心地よい。

本編内容は、きわめて平凡で、王道だが、万人受けさせることを考えれば、そういうものだと納得できる。
むしろヘビーゲーマーは、宝の地図を与えて、納得させているように思う。

発売から、しばらくたつが、今でも町中ですれ違い通信をすれば、一瞬で数人とすれ違うことができる。
長く遊べるきわめて優秀なRPGだと思う。

RPGは、クリアしたら飽きてしまうが、このDQ9は、クリアしてからが本番。

それを、ちょっとプレイしただけで、酷評したプレイヤーは、現在DQ9をやっていないのかな?
満足度は変わらないのだろうか?
歴代のDQからは、少しモデルチェンジした作品だけに、DQとしての違和感は残るものの
RPGとして、新しいDQの形として、自分は高く評価したいと思う。

まだ、やったことない人もこので遅れは挽回できます。
クリア後の楽しみは無限大なのだから。
posted by アオキン at 10:17 | ☁ | Comment(2) | TrackBack(0) | 日記
この記事へのコメント
京都で色々ゲットしてきたよ〜〜〜。
本当に欲しい地図は無理だったけど(笑)
Posted by 河童嫁 at 2009年08月05日 16:40
嫁ちゃん
地図ゲットの京都ってすごいウケました。
まさゆきの地図は、まだ無いの?

あの地図は、すごいよ。
メタキンたどり着く前に、袋たたきにされます。
レベル上げの地図に行くためにかなりレベル上げないと。。。

今度は、東京に地図ゲットに来ればいいさ〜
アオキンは、12日に長野の善光寺で配ろうと思ってます。
お布施みたいなものかなぁ。
Posted by アオキン at 2009年08月05日 17:34
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。

この記事へのトラックバック
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。