2009年10月21日

Yerba Mate

最近、英語のお勉強にTwitterを使っている

短い文章で、苦も無く読もうという気になるし、
発言している人が、僕の中のスターというのも長く続くかと思った理由だ。

しかし、本場の英語は、難しい。
日本語も略して短い単語を作り出しているように、
英語もなんだか辞書には載っていないような単語が出てくる。

たとえば、昨日見たけど、雰囲気しかわからなかったやつ。
I wake up soooo tired. Usually a mom+ two= coffee. But, I'm not a caffeine person. What to do?

すげーーーー寝起きつらい。普段は、ママと子供2人はコーヒー。だけど、私は、
caffeine personじゃないのよ。さあどうしよう?

って雰囲気なんだけど、カフェインパーソンって何よ???カフェイン依存症の人???

疑問のまま、寝ました。
起きたら、
YES! I'm gonna try Yerba Mate and Green Tea. Thanks all!
どうやら、誰かがどうすべきかを教えたらしい。
良いね〜。
Yerba Mateと緑茶を試してみるよ。ありがとう みんな!

って読める。
Yerba Mateは、どんな飲み物なの????
調べてみたら、南米原産のマテ茶なんだって〜
ビタミンやミネラルが豊富で、飲むサラダと呼ばれているらしい。
しかも、カフェインが少量しか入っていないんだって〜
妊婦さんにはいいかもしれないですね〜
しかし、問題は緑茶。これはコーヒーよりも多くのカフェインが入っているんじゃないかなぁ。。。。

カフェインパーソンは、コーヒー大好き人間と勝手に決めることにした。

こういうように、発言の流れで何となく理解ができることが多いので、なんか良いよね。

理解できないのは、文末。
thxは、thanksとして、
xoって書く人がいるんだけどなんだ?
thanks all?????って思うでしょ?今わかんなかった。
どうやら、xがkissでoがhugをあらわして、カトリック系の方が文末に普通に書く"kiss and hug"
を略しているようだ。2ch用語みたいで面白いね〜
hugs and kissesと同じ意味で、ここでは、愛と心をこめて。くらいに訳すのだそうだ。
xは、カトリックの人が十字を切って最後に親指にキスすることから、そのしぐさをkissの意味に使い、
oは、両手で相手を包んでいる様子をあらわしているらしい。

イギリスでは、xoやxoxoとかじゃなくて、xxxが主流らしい。kiss!kiss!kiss!
長門さんは、南田さんに一生分のkissをしたらしいですね。
麻からニュース見て心を打たれたことを思い出しちゃいましたよ。この文章書きながら
センチメンタルな気分です。

posted by アオキン at 11:10 | ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記
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