2009年05月08日

感傷的な時にはJAZZじゃないかな?

清志郎さんが亡くなられて、6日がたち、さみしさはふと油断したときに訪れる。
夜、風呂に入った時とか、彼の曲を何げなくきいている時だ。

なんか、そういった時は、思いっきり感傷的になりたいよね。

JAZZがかなりグッとくる。
でも、その中でもしっくりくるのは、エリック・ドルフィだ。

彼がJAZZに持ち込んだバスクラリネットやフルートは、後世に多大な影響を与え、
それまで、クラシックにしか使われない楽器をJAZZに持ち込んだ。

[Last Date]ってアルバムが最高にCoolだ。
You Don't Know What Love Isは泣いちゃうかもしれない。
鳥肌ものだ。


といっても、まだ、CD持ってないけどね。
買おう買おうと思い、視聴の30秒で楽しんでいる。

川柳川柳師匠の落語「ガーコン」を聞いて、買う気がちょっと控えているのは間違いない。
posted by アオキン at 10:11 | ☔ | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記
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