2009年02月24日

久々に背景を変えてみた。

Twitterのガジェットを入れるにあたり、前の背景だと、色の切り替わりがカッコ悪かったので、
背景を変えてみた。

なんか、なれないし、おかまちゃんぽい気がするけど、慣れるしかない。

しかし、背景を変えるだけで印象がいろいろと違うものだなぁ。と痛感した。

色、余白の使い方、文字の大きさは、プレゼンテーションドキュメントの基本だ。
なんか、いろいろ思い出してきた。

こんな遊びのブログを書いていても役に立つことはあるものですね。

得した気分です。

これをどう、今後に生かすか?それが重要。
posted by アオキン at 11:17 | ☔ | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2009年02月23日

お地蔵さん

下町の人は信仰心が厚い。
浅草に散策に行く機会が多く、いろいろ見ていくうちにわかったこと。
はじめ、観光気分で、浅草寺や浅草神社などのメインの観音様とか
本堂とか社を中心に見ていたけど、

三社祭のために生きて、浅草寺を誇りに思う浅草の住人は、
観音様だけじゃなくて、周りの小さな仏様や神様にも丁寧な気持ちがある。

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浅草寺の入り口近くにあるお地蔵さん。
布が何重にもかぶせられ、帽子もきれいだ。
それだけ大切に事あるごとに多くの人が、大切にしているのだと思う。

おのずと、このお地蔵さんの魅力的な姿に、シャッターを切らずにはいられなかった。

小さな辻にある社や、何の御利益があるかわからないような一見インチキくさい狸のお地蔵様
に至るまで、きれいに大切にしている。

なんか、すきだなぁ。

だから自然に足が向くのだ。

もちろん、和洋中のうまい店がたくさんあるのも浅草の魅力。
国際的な観光都市であることも魅力。

話好きの店主が声をかけてきてくれて、ついつい気分良く買ってしまう。
そういう町だ。

近くの本所や両国、森下まで足を延ばしても、この雰囲気はのこっている。
商店街の真ん中にある小学校だったり、露地や駄菓子屋に集う子供たちもたくさんいた。

地域が人を育てる街。
美しい心の街。

ただし、酔っぱらいも多く、下町に不景気の波が襲っていることも実感できた。

アオキンの住んでみたい街No1だ。
posted by アオキン at 13:20 | ☔ | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2009年02月20日

世界へ目を向けよ。魅力がいっぱいだ。

アイシュワリア・ラーイさんってすごくきれいですよね。
94年のミス・ユニバースなんですよね。
名前が覚えられませんが、知的でセクシーな女優さん。

いや、先週友達と会った時に、インド人の女性はきれいだよね~
言語圏が一緒なら恋愛対象ど真ん中だよ。
的な話をしたら、同意0。

そのあと、アイシュの画像を携帯で探して見せたら、アリってことに急変。

でしょでしょ???

みんな目を世界に向けようよ。
って、もちろんアオキンは既婚者なので、鑑賞どまりにしてますよ。

ハンガリー、オーストリア、ブラジル、韓国、ロシア、日本。
みんなそれぞれの魅力ある人が沢山いる。

言葉が世界共通だったら、楽しいんだろうなぁ。
と思うわけです。
もちろん、歴史的背景が、国や地域により異なり、
反日感情のある国もたくさんあると思う。
でも、沢山の人と接したほうがきっと自分も磨けるし、
ときめく数も2倍3倍どころじゃないよ~

日本には、沢山の食料、美女、景勝地があるから、
なかなか世界に目が向かないのだろうけど、
世界は広い。絶対に日本の中だけで満たされていてはいけない。

アイシュは結婚しているけど、未婚の美女は、日本だけじゃなく世界にいるんだよ。
がんばれ、独身男(特に女性との出会いのない人?)
不特定多数に言っているように書いているけど、個人宛のメッセにすぎませんので、、、、
posted by アオキン at 13:02 | ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2009年02月19日

鈴って、神社のお守りになっていたり、100円ショップのキーホルダーについていたりするけど、
あれは、どこに売っているのだろう。

アウトドアショップにはクマよけの高いものが売られている。

だけど、たとえばデパートには鈴コーナーはないし、
たくさんの鈴から選んで買うことは難しいね。

大きな梅干しくらいのサイズの鈴が欲しいのだけど、どうすりゃいいんだ〜
悩ましいなぁ続きを読む
posted by アオキン at 11:31 | ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2009年02月18日

中川さんの辞任はただしいのか?(長文)

わかりません。
会見一つの間違えで辞任するなら、麻生さんやそのほかの政治家や官僚は辞任しなきゃいけない人がたくさんいると思う。

きっと、すぐ謝っちゃえばすんだのに、主張が2転3転したのが悪かったんだと思う。
彼が、経済の回復に対して、消極的だとは思わない。

酒と薬は本当に怖いね。
正しい用法をしっかり読まないといけないと思うよ。
まさに、そのために対面販売のみを認め、通信販売をやめるような議論があるのだと思うが、
薬の販売責任とは、本来そんなことではなくて、症状や病気に適切な薬を紹介、提供することにある。
用法などは、薬の説明書に書いてあり、それを読まないで、薬を服用する行為は、
睡眠薬を大量に飲んで自殺する故意の自殺と変わりはない。

こんなこと規制しても、店頭販売時に薬剤師が、客の症状を聞いて、適切なアドバイスをすることが、
必要なのだろうか?結局、医者に行けってことじゃないのかなぁ。

医者以外に、適切な処理なんかわからないよ。

さて、本題。
中川さんの辞任は、個人的には間違った行動だと思うし、それを仕向けたマスメディアや、
野党、与党の一部。国民は、過敏すぎないかなぁ。

あっさり辞任を認めてしまう麻生さんはもっとおかしい。

なぜなら、大臣の職務は、会見も確かに重要なポイントになるのかもしれないけど、
各国との会合、会議、会談の内容。
仕事全体で評価されるべきだ。

こんな、酔っぱらい会見でやめる必要があるならば、
しらふで、適当なことを言っている政治家や官僚はどうなのか?
正気の状態でおかしいんだよ。もっとひどくないかな。

アメリカ・ガイトナー財務長官とのG7前の意見交換やG7の会合の内容。
そういうのは、彼の一定の成果だ。

ヨーロッパじゃ、ワインをまず飲まないで会合なんてありえないし、
そんな余裕もない人の意見なんかまともに聞いてももらえない。

彼は、会議のために酒を飲んだと思えば、
記者会見は、大臣があの状態だと周りが見てわかるんだから、
周りの同行者が代行で開いてもよさそうなものだ。

そういうい思慮に欠けた周りの人こそやめるべきだ。
だって、またこんな会見は、何度だってあると思うよ。

まあ、多数決の社会が悪影響を及ぼしているとしか思えない。
弱者を見捨て、助け合いのない、強者の世界を作り上げていく今の世の中を
あらわしているのではないか?

とはいえ、自分は自民党にこれっぽっちも興味がないし、
中川さんのことが好きなわけではない。むしろ嫌いなくらいだ。

財務大臣なんてこの不景気の難しい時期にやりたい奴なんてそういないよ。
エコノミストですら意見がばらばらの先行き。

過ぎたことは仕方ない。前に進むためにも、YES manでもNO manでもない
適切に任務を情熱を持って遂行してくれる人を見つけてほしいものだ。
posted by アオキン at 11:35 | ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2009年02月17日

Satisfaction

The Rolling Stonesの名曲。
アオキンは、別にファンじゃないけど、この曲が妙に耳から離れない。
でも、家にCD無いし、聞きたいなぁ。

で、YOUTUBEで聞いてみた。
おっさんになったミックの歌声での同曲を初めて聞いた。
なんか、味がありすぎて、ある意味ソウルフルなんだけど、すっきりしない。
1969年の映像を見て、かなりすっきり。
これだ。この変なノリの動きで、当時はかっこよかったに違いない。
ハトとか鶏の歩くまねのような歌いながら、首を前後に揺らしながら、

I can't get no
Satisfaction

これこれ!
いまだにこの英語は意味がわからない。
I can't get no satisfaction.

単純に満足できない。なら、
I can't get satisfaction.
で良い気もするのに、
no satisfaction
って、否定の言葉を2個使い、アオキンなら、
不満なんか感じられないぜーーー
って訳しそうだ。
ところが、この文章で、
満たされないぜーーー
とか
満足なんかできやしない
という意味だ。

英語って難しい。

なにはともあれ、このSatisfactionは名曲である。
だって、ファンじゃないこの私が知っているくらいなのだから。
この曲は、album[Out of Our Heads]に収録されている。

このアルバム自体は、R&B主体の名盤だと思われる。
カバー曲を歌ってきた彼らが、カバーされる側に立つ転換期のアルバム。
これ、みんな買っておこう。

まあ、あのはっきり歌っているのにこもった感じが嫌いな人は、
とてもじゃないけど聞けないと思うので、その辺はご自身でご判断を。
posted by アオキン at 11:05 | ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2009年02月16日

誕生日

アオキンは、本日誕生日。
昨日の晩から、本格的に花粉症が悪化。
寝れない夜を過ごした誕生日。
まあ、毎年のことですが、、、、、、

そこらじゅうがかゆくてしょうがない。

でも、誕生日って、ほんとに何歳になっても特別な日です。
気分がよい。
今年で、33歳。
ついにぞろ目。なんか、あんず棒買った時のサイコロで、1本サービスになりそうな
素敵な数字。

今年は、不景気の年。何事もなく普段通りの生活さえ遅れれば幸せだなぁ。
自分の周りの人がとても幸せで生活できることが、何よりのプレゼントです。
苦しい時代。みんなで仲良く励ましあって楽しく過ごせたらと思います。
みんなも協力してね。
posted by アオキン at 11:23 | ☀ | Comment(2) | TrackBack(0) | 日記

2009年02月13日

アトリエ欲しい

なんか、6畳くらいのアトリエが欲しいです。
絵かいたり、タイイングしたり、刺繍したり、
はたまた、フィルムの現像とか。

今、友達と制作している獅子舞も、作業スペースがないから、外でやることに。。。。
結局、こういう仕事って室内の方がやりやすい。

ちょっと前には、ららぽーと横浜にそんな施設があったけど、つぶれちゃったし、
公共施設は、レンタル料がかかる上、抽選だったり、利用者登録カードの作成が、
平日で、発行できなかったりする。。。。

実家の自分の部屋は、両親の物置になってるし。。。。

やっぱり、広い家欲しいなぁ。
不景気で、半額くらいになればいいのに。。。。
posted by アオキン at 13:44 | ☀ | Comment(2) | TrackBack(0) | 日記

2009年02月12日

銀座はチョコレートの街に

バレンタイン目前。
って、男だからチョコレート売り場は行くの恥ずかしいけど、
妻と行ってきました。

すごい人。三越、松屋は、もうゴチャゴチャで、チョコと香水の香りが漂ういような空間だ。
しかし、銀座のチョコレートは、別にデパートに限った話ではない。

ダロワイヨ、マルコリーニ、リンツ、マキシム・ド・パリ、アンリ・シャルパンティエ
とにかく沢山のチョコ屋さんがあり、みんな並んでる。

すごかった~

さらに、デパートでは日ごろ取り扱いのないチョコが海外からやってくる。
男の人にあげてもそれはわからないだろうに。。。。

デパートもしたたかに自分用として購入する客も想定しているんだろうなぁ。

アオキンも、3000円分チョコ買いました。
食べる用です。

posted by アオキン at 12:41 | ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2009年02月10日

三越

三越のバレンタイン。
モナコのチョコレート屋さん。
ショコラテリー・デ・モナコの商品が帰るらしい。

モナコに行った時に買い求めたが、すごく店員さんが気さくで、フランス語圏なのに、
英語で応対してくれた。

しかも、たくさんチョコ買ったら、おまけに、チョコレートをいっぱいくれた。
「これも、入れておくから良かったら食べてね。」
って!!

そんな素敵な思いでたっぷり。
ちなみに、チョコレートはシンプルなのがおいしいのはもちろんですが、
手の込んだチョコレートもおいしかった。
滑らかで、喉に張り付くような感じもなくてさ~

だけど、日本で売るチョコの値段が、6000円かよ。。。。
庶民には手が出ません。

って、アオキン男の子なのにチョコ買う気になっちゃったってお話です。
もちろん自分用。逆チョコじゃないよ。
お互い送りあったら、ホワイトデーでも送りあわなきゃ。
面倒なことこの上ないです。
posted by アオキン at 11:14 | ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2009年02月09日

不安と期待

結婚式の余興。
獅子は、かなり作成の過程が詰められて、歓声が楽しみになった。
すごいいい生地が手に入り、獅子頭も完璧な出来栄えが想像できるほどに
買い出しができた。

もう、あとは、作ればうまくいきそうだ。
もちろん、踊り次第だけど、そこは完ぺきに踊れる実績がある。

しかーーし。
司会、進行役がまさかのノーアイディアで集まった。
タダでも不安がある司会役はじめての友人。

ごまかして笑いに走る始末だ。
しかし、これでこけたら、誰もフォローができない。

みんな不安。ちょっと宿題を出した。
どんなエピソードやふりをすればいいのか箇条書きで、いいから次回までに考えてくる。

さあ、これから始まる結婚式の余興の続き。
どうなる事やら。。。。
もちろん、成功に向けて頑張るのだ。
余興といえど、晴れ舞台。手抜きはゆるされない。
posted by アオキン at 11:45 | ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2009年02月06日

カメラ人口増加中

今、職場でデジタル一眼デビューした人が2人もいる。
周りでは、すでに持っている人も含め、半数くらいが、デジタル一眼を持っている。

そしてみんな口々に言うのが、「あれが欲しい。これが欲しい。」
そう、カメラははまるとあれこれ欲しくなるのだ。

アオキンは、デジタル一眼を買ったら、フィルムカメラが欲しくなり、
そのまま時代に逆行する形で、フィルムカメラを使い続けている。

本体もレンズも中古。

しかもそのほうが安いし、いろいろ種類がある。
まあ、ありすぎて、物欲がなくならないいわゆるレンズ地獄レンズ沼というところに落ちている。

古いレンズが、5000円を切って売っているともともと50000円くらいしたものがちょっと切なくなる。
救済したくなる。買う。

という、なんか必要かどうかも分からないものに手を出すのだ。
カメラなんて、1つあれば十分と思うだろう。

でも、シャッター音とか妙な機能が付いているもの。形や大きさなどが、気分を変えたいときに役立っている。

古いカメラが元気に写ることがいとおしくて、高級なクラシックカメラまで欲しくなる。
アオキンが今持っているのは、1960年のカメラ。1975年のカメラが古い部類のカメラだ。

これがまた、よく写るし、シンプルで形も可愛い。

さあ、頑張ってお金貯めよう。
posted by アオキン at 11:46 | ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2009年02月05日

[映画]20世紀少年第2章

なんか、コミックスを忠実に再現したいのが目的の映画に違いない。
この2章にこれといった見どころはどこなのかわからなかった。
お勧めできないが、3章を観るにあたり、観ておいたほうがよいと思う程度。

少し感じたことが、豊川悦司さんと平愛梨さんのイメージビデオじゃないかなぁ。

不完全燃焼な作品。
原作を大切にしつつ、なにかあればよかったのに。。。。
3部構成を2部構成にするとか、まあ、3章を見てみないとあまり文句を言うのはね。
posted by アオキン at 13:11 | ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2009年02月04日

結婚式の招待状

昨日、結婚式の招待状が友達から届いた。
先月、聞かされた結婚。なんか久し振りすぎてわくわくする。

お小遣い制や、結婚してからの悩みを飲みながらつぶやく親父の集まりが
開けそうな感じじゃないか。

この結婚式、夫婦で呼ばれている。
ありがたいことだ。

妻の悩みは着てく服。

アオキンの悩みは、余興の成功。
すごくしゃべりベタの友達が、司会やるって張り切っている。
新郎からは、グダグダにならないようにってくぎを刺されている。
あぁ、どうフォローすればいいんだ。。。。。

でも、めでたい席だし、楽しいだろうなぁ。
posted by アオキン at 11:14 | ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2009年02月03日

映画釣りキチ三平を見るにあたり

前売り券を買って、ようやく公式HPを見ることにした。
CMで見た感じでは、夜泣き谷ってことなので、マンガのストーリーを
再現する映画かと思っていた。

それが、なんだか香椎由宇さんが何のために出ているのか?
意味がわからなくなってのHPでの確認だ。

なんと配役三平愛子。。。。。誰それ。。。
三平の姉で東京に在住。
教育を受けさせるために、東京に三平を連れていこうとするのを
一平さんが三平が魚釣ったら東京行きはやめて。
みたいなストーリーのようだ。

まず、コミックでは三平愛子なんて人は登場しない。
三平には兄がいたはずだけど、幼い頃に沼に落ちて、死亡。
母もその時に死んだはず。

愛子といえば、魚紳さんと結婚する愛子ねぇちゃんだが、
平成版でも婚約状態らしいし。。。。
しかも、三平と魚紳さんが初めて出会う三日月湖に住んでいたはず。。。。

大体、夜泣き谷の怪物といえば、左膳岩魚を釣る話。
猿のサンペイが出てきたり、銀次おじさんがでてきたりして、
ダム建設反対したりするやつでは?????

あの話には、
魚紳さんは出てなかったような。。。。。


まあいい、これ以上は映画を見てから書こうじゃないか。
我が心の書「釣りキチ三平」が映画の中でも生きていますように。
posted by アオキン at 11:17 | ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2009年02月02日

[映画]マンマミーヤ

メリルストリープ主演のマンマミーヤを早速観てきた。
彼女の演技力と歌唱力に素直に脱帽した映画。

私は、ミュージカル映画はあまり好きではない。
突然歌いだして、意味がわからないからだ。

この映画もその典型なんだけど、
ABBAの名曲がセリフのようにしっかりマッチしていて、
すごく斬新だ。

映像の効果なのかもしれないけど、とにかく前半に笑い部分が集中し、
後半に感動部分があり、泣ける映画にになっている。

特に女性が号泣する姿が印象的だった。

中には、嗚咽を漏らしつつはまる人もいた。
アオキンの真後ろで見ていた人がそうだったため、
アオキンが感情移入する前に「ウフィ〜」って聞こえてきて、
正直困った。

まあ、それだけ、いい映画なんだろう。

個人的には、主役の周りの人物がすごくいい味を出していて、
たとえば、娘役のアマンダセイフライドの歌唱力と、
多様な表情が映画に引き込む。

ピアースブロスナンもすごくいい。

何と言っても、この舞台となったギリシャの島がとても印象的。

ロングランしそうな気配だ。

posted by アオキン at 11:41 | ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記
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